神社のある風景

土地の小さな氏神様です。
鬱蒼とした古い大木の影の石階段、石の小さな鳥居、脇には清水が流れています。

【作品メモ】

  • 完成日:2017年4月29日
  • サイズ:A4判
  • 用 紙:KMKケント紙
  • 色鉛筆:カランダッシュ/カリスマカラー

長閑なローカル線

見知らぬ海辺の町

関連記事

  1. 忘れられた時間

    草むらに放置(投棄)された自動車、こういった光景は子供の頃はあちこちで見られました。この絵はもち…

  2. あの頃に続く道

    子供の頃、こんな感じの道を通学したものです。途中何度も道草したり脇道に入ったりと、子供たちを惹きつけ…

  3. 夕陽の射し込む散歩道

    令和2年初のPOSTになりました。遅れ馳せながら本年も宜しくお願いします🙇‍♂️今回は長野…

  4. 川遊び

    山や川、海のシーズン到来です!子供達は水遊びが大好き。そういう自分も子供の頃はよく水遊びをし…

  5. トタン張りの家

    東京郊外にあるトタン張りの家です。一昔前まではトタン張りの家はあちこちで見かけることができました…

  6. いつかの夜道

    ハロウィンの季節ということで、ちょっとだけ非現実的な幼少の曖昧な記憶を辿ってみました。「たし…

  7. 白川郷の甘味処

    基本的に観光地は整然とされていて人工的なものも多いので、絵のモチーフとして私の興味からは外れるのです…

  8. 瀬戸内の島 Part2

    以前描いた瀬戸内海にある倉橋島です。別の角度から描くとまた違った魅力があります。フェリーからしか…

PAGE TOP