鎮守の杜

田舎にひっそりと佇む小さな神社です。
地元の人達が守っているので境内は美しく保たれ、廃れた雰囲気は感じさせません。
ラジオ体操や子供達の遊び場として、また盆踊りや秋祭りの場として、地元住民にとってはなくてはならない場所です。

【作品メモ】

完成日:2017年9月21日
サイズ:A4判
用 紙:KMKケント紙
色鉛筆:カランダッシュ/カリスマカラー

瀬戸内の島 Part2

軽トラのある風景 Part3

関連記事

  1. ある夏の日

    今年の夏は梅雨が明けてから梅雨のような天気が続いていますね。このまま夏も終わってしまうのでしょう…

  2. 静かな秋

    山には霧が立ち込める寂しげな晩秋の景色です。山裾民家の合間から見上げた山の秋をそのまま切り取って…

  3. おばちゃーん、かき氷ちょうだーい!

    タイトル通り、子供の元気な声が聞こえてくるかき氷屋さんの店先の様子を描いてみました。こういった店…

  4. 軽トラのある風景

    東京でも郊外に行くと軽トラが普通に走っている長閑な風景に出会えます。最近は軽トラを見ると心が落ち…

  5. どんぐり拾い

    だいぶ陽も短くなり、秋本番となりました。10月初旬に長野県の塩尻に行った際に見た風景です。雑木林に…

  6. ちょっと休憩

    タイトル通り、木々の緑が美しくなる5月の初旬、さわやかな風を感じながらちょっと農作業の手を休めて小休…

  7. 明るい農村2

    明るい農村シリーズの2作目となりました。これも郊外に行くとよく目にする景色ではないでしょうか。こうい…

  8. 寂しげな週末 Part2

    この絵は昨年描いた場所を回れ右して別視点で描いたものです。視点を変えても相変わらず冬の寂しげで寒…

PAGE TOP