見上げた夜空

街灯のない一本道、スクーターを停めて見上げた空は満天の星。

架空の情景になりますが、こんな空を子供の頃に見たような気がして、絵にしてみました。

【作品メモ】

完成日:2020年5月21日
サイズ:A4判
用 紙:KMKケント紙
色鉛筆:カランダッシュ/カリスマカラー/ホルベイン

家路

お疲れさま

関連記事

  1. 木陰で休憩

    関東ではお盆過ぎてもスッキリとしない天気が続いています。夏はどこに行ったのでしょうか!?とい…

  2. 土管のある風景

    最近ではあまり見なくなった風景です。子供のころは土管があちこちにありました。高度成長時代はこうい…

  3. 青田の季節

    稲が青々として夏らしい色合いの季節になりました。セミも鳴き始め、いよいよ本格的な夏ですね!農…

  4. あの頃に続く道

    子供の頃、こんな感じの道を通学したものです。途中何度も道草したり脇道に入ったりと、子供たちを惹きつけ…

  5. いつかの夜道

    ハロウィンの季節ということで、ちょっとだけ非現実的な幼少の曖昧な記憶を辿ってみました。「たし…

  6. 里山の秋

    この景色は東京郊外(多摩地方)です。まだ東京にもこのような里山景色は残っているんですね。訪れたのは1…

  7. 虫取り

    今回も少しだけ季節を先取りして、夏らしい雰囲気の絵を描いてみました。まさしく少年時代の夏休みとい…

  8. ヒグラシの夕暮れ

    少しだけ季節を先取ってみました。夏の夕暮れ時、夏祭りに向かう親子です。山間の村ですので、日が…

PAGE TOP