消防団

日常の何気ない生活の中から切り取るのが好きで、この絵も消防団の出初式が終わった後の立ち話を描いたものです。

ちなみに消防団の資機材格納庫は架空のものとなります。実際にはもっときちんとした建物ですが、昭和のいい感じに朽ちかけたトタン張りの建物を背景にしたかったので、だいぶ加工しました。

【作品メモ】

完成日:2020年2月18日
サイズ:A4判
用 紙:KMKケント紙
色鉛筆:カランダッシュ/カリスマカラー/ホルベイン

夕陽の射し込む散歩道

家路

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